においの面で中古よりもやっぱり新築一戸建て住宅かと

やっぱり新築一戸建て住宅がいいと思ってしまいます。今、中古住宅がお得だとかお値打ちだとか言われましても、やっぱり新築で建てる一戸建て住宅には大きな魅力を感じてしまいますね。中古住宅と何が違うって、それは大きなところでも色々とあるというものですけれど、小さいところでもあるんですよ。そのひとつは「におい」です。中古住宅すべてを否定するわけではないのですが、しかし中古住宅特有のあの「におい」がどうしてもダメで、やっぱりマイホームは新築がいいと思ってしまうんです。新築の家でもいずれは中古住宅のにおいになるとはいえ、新築の家に入って徐々に古いにおいになれていくのと、ある程度の築年数の中古住宅に入って、そしてそのにおいに違和感を感じたまま生活をしてくのとでは、受け入れ態勢からして違うと思うんですよね。ですからやっぱり中古住宅への入居は私には無理なんです。まあそのようなことを相談したところ、「壁紙と配管と、ついでに換気口とか換気扇の交換リフォームでも随分と変わるよ」と聞きましたので、興味を持ち出してはいるのですが。しかしそれよりもやはり、においの面では新築に勝るものはないということで。私は土岐市でマイホームを木造住宅で新築しようと考えています。